見えない影に怯える毎日…もう終わりにしませんか?
ストーカー被害でお悩みの方へ

搬送警護AGEXに出来る。

ストーカー被害対策、事例をご紹介

事例1

ストーカー被害 40代 女性 高校生と中学生子供
身近な人間による交際トラブル…現在民事裁判繋争中。

 

婚姻生活に何不自由なく過ごして15年経過したころ、でき心か間がさしたのか、ちょっとした
お小遣い稼ぎができて刺激になるかもしれないと、風俗店で短期のアルバイトに出た。
すると、3ヶ月が過ぎた頃から嫌がらせの投稿文章をマンション全域に投函されたりやアダルトグッズの宅配、郵便の配送や
大量の出前などの嫌がらせを受けることとなる。

綿密な調査の結果、犯人はそこで出会ったお客ではなく、運転するドライバー(店舗と契約しておりホテルや自宅へ送迎する)であることが判明した。

結果としてストーカー行為を受けることとなったが、その犯人の動機は「誘ったのに断られたから」が理由であった。
現在、刑事告発を終え賠償請求事件として民事裁判係争中である。

事例2

依頼者 28歳 女性 埼玉県
ストーカー犯の濡れ衣からの解放。被害請求事件として控訴中。

 

長年つきあってきた彼から一方的な別れに傷つき、ようやく立ち直った一年半後。
突然、その元彼からメールが届き「もういい加減ストーカーはやめろ!」と言った内容
「お前はまだ俺に依存してしか生きられないのか!無言電話・多量のFAX
・嫌がらせ内容記載のチラシ…もう我慢ならないんだ!弁護士にも相談してある」と…
ようやく立ち直り、そして前を向いて進んでいこうと思っていた矢先、全くの身に覚えのない内容から驚き、
傷ついて、休職までしてしまう。
親身になって相談にのってくれた上司からのすすめもあって、真犯人判明を追求すべく警察へ被害届の相談へ出向くも、実質的な被害がないため受理されず。弊社へ相談来社。

対処:成功報酬制で契約後、調査する。結果、全くの別人と判明しもちろん証拠も提示。
真犯人の女性はあたかも依頼者がストーカー犯のようにみせかるようわざと工作をしていた。
そのために、依頼者をストーキングしていた事も判明する。
被害届の受理と民事で被害請求事件として訴訟中。

事例3

依頼者:40歳 女性 山梨県
インターネット上からのストーカー被害…犯人は現行犯逮捕。

 

ホームページやブログを立ち上げてしばらくした頃、「付き合ってください!」というメールが届いた。
返答に困り無視していたところ、毎日何通ものメールが届くようにエスカレート。
怖くなって「申し訳ありませんが迷惑しています、もうやめてください。」と返信したところ、
数日後から脅迫的な内容の多量のメールが…
「住所も名前も全部しってるんだからな!いつも見てるぞ!」
そのまた数日後に不審者を自宅付近で目撃、同時にポストには虫の死骸、外壁には何か泥なのかペンキなのか跳ね散らかった跡が…
恐怖に耐えられず警察に相談するも、「巡回を強化しておきます」とだけの返答。
そこで相談に来社。

対処:このように何気ない風景や生活状況を移した画像から、特定の場所を割り出して、ネットのみではなく実際のストーカー行為に移行していくパターンは珍しくありません。
犯人特定のために、超小型の高性能監視カメラを4台設置し、夜間を集中的に14日間監視する。
不審者は数回確認するが、特定に至らず翌週に1週間の予定で実地現場張り込み調査を行う。5日目に不審者と思われる人物を特定した。
さらにその犯人らしき人物は、依頼者の自宅のドアノブへ工事用の強力ボンドを付着させ、汚物入りの袋を投函したところを我々が現行犯逮捕。
警察へ通報し連行となり逮捕される。現在公判中である。

ストーカー被害に関する記事

2016.05.29

増加するストーカー。我々にできること。

この連休に、私の身内の友人から「2年前に別れた元内縁の夫からしつこく連絡が来る」と相談をされた。 直感的に、深刻な事態を迎えてしまう可能性があると感じ、いつもお世話になっている刑事さんに連絡を取り、事

2016.02.16

盗聴機を発見する際の注意点について

┃プライバシーと地域の輪 先日、認知症の妻を夫が殺害し、自分も自殺しようとした事件が起こりました。 またしても、介護疲れの果ての無理心中事件との事で、幸い(と言って良いかどうかはわかりませんが)逮捕さ

2016.01.19

ストーカー拉致事件か?

┃変わった依頼 「拉致されているので助けて」 尋常ではないこの問い合わせに開口一番「ここに電話する前に110番してください!!」強い語気でそう伝えると、細々とした声で、「今輩はいませんので 話せます」

ストーキングされていると思ったら、まず何をするべきでしょうか?
最寄りの所轄警察署へご相談下さい
ご相談後にも様子がおかしい場合には我々にご連絡下さい。
依頼した事によって逆にストーカーを刺激しないでしょうか?
刺激となるよりも、解決に一歩近づきますのでご安心下さい。
対策によって本当にストーカー被害は収まるのでしょうか?
必ず収まります。抜本的な解決へ向けて働き掛けますのでどうぞご安心下さい。
相談するにあたってするべき事はありますか?
気がついたことは、今からでもメモやスマホの録音機能などを使用して記録して下さい。
後にしようとすると瞬く間に記憶から消えてしまうことがあります。克明な記録は、後々とても役に立ちます。

実際の依頼から対策までの流れ

STEP01 ご相談

お電話・メール等にて被害状況やご希望される対応についてヒアリングをさせて頂きます。
ご希望に沿って面談日時の決定、それまでに揃えていただく資料のご連絡、
警護に当たるか調査を実施するまでの対応についてアドバイス等を致します。
弊社に直接お越し頂く事も可能ですが、予めお電話などにて予約をお願い致します。
また、ご自宅内での盗聴が疑われる場合は、ご自室もしくは、建物内からの電話でのお問い合わせは避けて頂き、屋外から携帯電話や電話ボックスから公衆電話を利用してお問い合わせください。
ご相談、通話料は無料です。

 


STEP02 ご契約

状況に応じた適切な対処を実施するため、面談にて詳細な状況をお伺いいたします。

  • 被害者に関する事項:通勤・通学ルート、よく立ち寄る店、日常的な行動など
  • 被害者自宅の状況:立地、セキュリティ状況、進入経路など
  • 被害状況:実行者の心当たり、つきまといの様子、脅迫文・メッセージ、不
    審な郵便物など
  • 対策に関する事項:実行者の割り出し調査、判明時の対応、被害者への警護
    など
  • ※車両、2名スタッフ 基本料金¥50000~となります。


STEP03 実施

刑事事件として立件可能な証拠収集を主目的として、具体的には以下の調査・対策を複合して実施いたします。

  • 被害状況の記録、保存
  • 被害者の警護
  • 隠しカメラの設置
  • 張り込み・監視を実施し、不審人物を発見する
  • 被害者に同行し、追跡者の有無を確認
  • 盗聴器・盗撮カメラ、GPS装置発見調査
  • 実行者が特定された場合、実行者への交渉
  • 接近禁止仮処分の申立て(弁護士と連携して)


STEP04 刑事告訴

STEP03で解決できなかった場合は速やかに刑事告訴へ切り替え、
所轄の警察署に収集した証拠を提出いたします。
しかし、度々事件となっておりますが、
ストーカー事件の場合、警告で済ませるケースも多々あるため、
逮捕に至らなかった場合の対策も必要となります。


STEP05 任務完了

加害者との交渉が終了、または加害者が逮捕・起訴された段階で任務終了となります。

今すぐご相談ください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号

ご相談内容

 個人情報保護に同意する(必須)




Top